
これまた鈴木カツさんの本から。
私自身ラップスティールを弾くんですが、こういうと怒られそうですが、ブルースのボトルネック奏法の延長線上で捉えているんで、どうもカントリーやハワイアンのラップスティールの音や奏法はあまり好きではないんですよね...。これは完全に個人的な好みだけの話ですが。
そんな"ラップスティール"で"ジャズ"という単純明快なタイトルに、なんとなく弾かれて購入。
しかしどうもミスマッチのような気がするのは、私だけか...。
ジャズミュージシャンがカントリー寄りに、カントリーミュージシャンがジャズ寄りに、という感じで、それはそれで面白いか。
でも、ごめんなさい、やっぱり個人的には好きになれないですね。
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