2013年3月24日日曜日

3月に買ったCD(Joao Donato)


で、その鬼才(奇才?)のアルバムです。
実は今回うっかりして、同じアルバム(アメリカ盤とブラジル盤でタイトルもジャケ写も違う!)を買ってしまったんですが、この人なら許せてしまうというか、この人なら全部聴いてみたいと思ってしまう訳で、それ位惚れ込んでしまってるんですね。
独特のタイム感といいますが、グルーヴは、唯一無二のもので、陳腐な表現ですが、とにかく格好いいです。
素敵ですね!

0 件のコメント: