この二人、姉妹だったんですね。男女デュオ?なんて失礼極まりないんですが、かなり少女だったりするんですね。
なんて、どうでもいい感じの書き出しですが、Gary McFirlandのプロデュースで、バックアップメンバーも錚々たるメンツ揃えちゃって、かなり力入ってたんですが、売れるには運も必要な訳で、Garyが急逝してレーベルもcloseしたりして、いろんなことが重なって、結局全く注目されることなく終わっちゃったみたいですね。
アルバム自体は、古クサさは否めませんが、Garyらしいアシッドさがプンプンしてて、面白いですね。そんな感じです。

0 件のコメント:
コメントを投稿