Michael Nesmithがカバーしてましたし、あの名スタジオの典型的な音が聴けるアルバムでもあるんで、聴いてみました。カントリーの枠から外れるようなものではありませんし、コンサバなのは仕方ないですが、なかなか楽しめます。
まったくの余談ですが、今月はこれで終了です。実はもっとたくさんのアルバムを聴いてるんですが、とてもレビューできる状態には至ってません。また、新たなトラブルに直面し、Apple Musicでの新譜取り込みができない状態になってます。このあたりは、来月にゆっくり書こうかと思ってますが、もしかしたら解消されている可能性もあったりします。そんな調子です。

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