これは私の英語力ではイマイチ十分に理解できてる自信はないんですが、どうもサウンドトラックというか、イメージサウンドらしいです。彼の本?で
あるタイトルの作品を読みながら聴くためのサウンドトラック?らしいです。わかりづらっ!!
で、やっぱりこの人、タダモノではないです。初っ端からサントラしてます。元々SEでイタズラするのが好きな人なので、時々アルバムではやり過ぎで失敗を繰り返してるところもあるんですが、本作においてはかなりうまくやったんではないでしょうか。すべての曲がつながっているかのような印象もありますし、この雰囲気がとてもいいです。今で言うインタラクティブ(古い?)な感じを狙ってたのか、とても時代の先の先の先くらいブッ飛んでる感じがするのは私だけでしょうか…。これまた聴き込んでいきたいと思ってます。

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