Phil Spector全盛時代のソングライティングチームの一人であった彼女は、私もよく知らなかったんですが、自身もいくつかアルバムを出してたんですね。このルックスだったら、もっと自身が売れても良さそうな感じもしますが、写真と実物は違うんですかね...なんて下衆な勘ぐりはこの程度にして、とりあえず今年一発目がこれです。と言っても、すでに年が明けてから1ヶ月も過ぎてしまっていて、いまさら新年の挨拶もどうかと思うので、端折ってしまいますが、これはなんとも言えません。ついつい本題に行かないのもそのせいですかね...。私はあまり好きではないですね。やけに時代のニオイがし過ぎる感じのせいでしょうか。シンガーとしても、正直苦手なタイプですんで、iTunesに収められて、いつかの機会に聞き返すんでしょうかね...。
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