2014年10月11日土曜日

10月に買ったCD(Toqunho-Vinisius)

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Bossa Novaというか、ブラジル音楽を語る上では避けられない存在ではありますが、パフォーマーとしてはどうかというと、かなりの疑問が湧いてしまうわけで、このアルバムもその点だけはどうしても否めないです。でも、もう一人の御大であるJobimも、あの歌声ですから、究極のアマチュアリズムという感じで、いいんでしょうかね。すいません、私は今ひとつ理解しきれておりません。

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