Elis Reginaの親友であり、その娘のMaria Ritaがちなんで名付けられたとあったら、聴きたくなるのも自然な流れなんですが、せっかくなら日本盤があればなぁ...なんて欲張ってるうちに買いそびれてしまってたんですので、今回やっと重い腰を上げた次第です。
ブラジルのRock(ポルトガル語ではホッキって読みますが)の創生期を担った代表格なんですが、意外にガチガチでないのが格好いいですね。どちらかというとBlue Eyed Soulっぽい感じがしないでもないです。
じっくり聴いてみます。

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