これは正直肩透かしを食らった感あります。
名盤「Clube da Esquina」の強い印象を持って聴いてしまうと、なんとも釈然としませんね。
まずジャケットからして、期待を膨らませてしまいませんか?
でも、さすがブラジル音楽。ジャケットで推し量れるほど甘くありません。
CDを再生して、ざっと聴くも、あまり惹かれる要素がない….。
あの名盤では、結構名曲揃いだっただけに、ここまで外してくるとは思いませんでした。もう少し馴染むまで聴いてみますが、どうも目玉がないような気がしてなりませんね…。
すいません。

0 件のコメント:
コメントを投稿