2013年10月12日土曜日

10月に買ったCD(Lenine & Marcos Suzano)


すっかりご無沙汰してしまいましたが、気づいたら3ヶ月ぶりですね。
その間全く何も買ってなかったかというと、そんなことはないですし、聴いてもいたんですが、怠慢してました。
さっそく、チャッチャと片付けましょう。
このアルバム、正直ちょっとなめてました。アコギとパンデイロの組み合わせ程度なら、せいぜいストリートパフォーマンスレベルか?なんて思ってましたが、ゴメンなさい、そんな訳ないですね。
まず曲がこじんまりしてません。ベタベタしてない感じもいいですね。あとそれを活かす範囲で、パンデイロが活躍してます。パンデイロ恐るべしって感じです。パーカッションの概念を覆す!って大げさですが、ブラジルだと当たり前なんでしょうね。衝撃的です。
ただ、音楽的には、正直あまり好きな感じではないですね。もうすでに風化しつつあるような...勝手にそんな印象持っちゃってます。ごめんなさい。
しかし、魚眼って、そんなタイトルありなんですね...。どうでもいいですね、すいません。

0 件のコメント: