これまた私が云々言うアルバムではありません。どこがJast a R&Rやねん!と突っ込まれそうですが、気になるモノは何でも聴いてみてから云々言うという鉄則に従って、買ってしまった訳です。(訳のわからない理屈ですね。屁理屈です、すいません。)
まず、子供じみた感想ですが、タイトル曲はかっこいいけど長い...ってところから始まってしまったのですが、ついつい引き込まれてしまうような強烈な磁力を持っている事は感じましたね。
ジャズは、つまみ食い程度にしか聴かないですが、たまには買おうと思った次第です。
つまらないコメントですいません。しかし、このジャケット、怖いです。

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