年も明けました。今年もよろしくお願いします。
昨年の勢いそのままで、またまたこんな感じのアルバムです。
数年前にCD化されてたようですが、残念ながら現在廃盤です。中古を探して、なんとか見つけたものです。
たぶんCDではなく、原盤で買えばさらに興奮度も高まるのかもしれませんが手に入れることはほぼ不可能でしょうし、やっぱり音楽そのもので評価しないとまずい!ということで中古CDを漁った次第です。
タイトルでは自身のフルネームが出てませんが、Bruce Haackが実質すべてを作っているものです。子供向けということで、少しオブラートに包まれているので、彼自身の音楽よりは少しは聴きやすい感じがしますが、毒気は健在です。好き嫌いがはっきり分かれそうな音楽ですよね?正直、感動的かと言われると、応えに窮してしまいますが、面白いという回答になりますよね。そんな感じです。
そろそろモンド疲れしてきた感もなきにしもあらずで、今月末から渡米するんで、多分カントリー回帰すると思います。

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