Just Good Music To Me
Sweet and Bitter Sympathy
2010年11月21日日曜日
11月に買ったCD(Boris VIan)
がらっと変わって、フレンチです。
彼の功績はまったく詳しくないんですが、なんとなく興味があって購入。
ジャズという、いわば他人のふんどしを使って、どこまでアートできるのか、興味あったんですが、これはなかなか強力です。俗っぽい感じがまたいいですね。でも、俗っぽさの中に気品があるというか、気高い感じが漂ってます。芸術性とポップさが混在できることを実証しているような気がしますが、どうでしょうか?
でも、なんでこの人は両手にピストルなんですかね。
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